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前作との違い・概要
★試合での指示が更にパワーアップ
今まで試合を見ても交代の指示しか出せなかったが、サカつく04では、監督の特殊指示が出せるように。
主に、3択で自チームの選手の士気に影響する。
★ゲームプラン強化。
サカつく3よりも更に細かい指示を出せ存分に意思が伝わる。相手選手にマークをつけることも。
★OB選手の実名化
30名のOB選手が実名でサカつく04に登場する事に。
★ユースセレクションは11月から2月に変更。
その際に優力選手に対して各コーチの推薦マークがつく。エディット選手作成も同じく2月。
★試合中にプレイスタイルが機能すると、画面右上の自クラブのフラッグ横にプレイスタイルアイコンが表示される。
監督の選択により初期パターンが変化。システム・戦術を考慮できる。
★3と比べて連携がつながりにくい。
★グッズを生産しすぎてあまってしまうと、年末に半額で在庫処分しなくてはならない。
★連続して同額の勝利プレミアムをかけても選手たちのやる気は変わらない。メリハリが大切。
★監督に応じて初期選手の構成パターンがあらかじめ決まっている。
★「チーム診断」でユース選手と師匠の相性が一番良い組み合わせをで聞くことができる。
★ホームタウンとして選んだ都市の地域データがチームの運営に大きな影響を与えるようになった。
大都市ほど維持費がかなりかかる。
★名鑑カードでチーム編成
サカつく3の選手名鑑でチーム編成ができるように。
サカつく2002のレジェントチームのようなもので、オールMAXチーム作成可能に。
★今回もファンタジスタがある。
★森本、徳永、平山、鈴木隆行、川口能活、ラモスや礒貝は実名では登場しない。
★1年進めると1ステージ制、18チームになったりもしない。
★日本人選手、外国人選手ともにシーズン開始後の移籍は反映されず。
★バギレラとモルドク、ラフティーはライバルチームに! 今回もラコブチェフは存在する。
★戦術理解度が試合におおきく影響する。
★複数の選手に特別練習ができるように進化。
★日本人秘書は長谷川京子似、上戸彩似、松浦亜弥似の秘書らしい。
★購入者を対象にしたキャンペーンが実施される。
(ソフトに同梱されている応募はがきで2つのコースのどちらかに応募する方式)
Aコースは浦和レッズのホームゲームをサカつくの実況でお馴染みの八塚、木村両氏と観戦するもの。
BコースはPSXをプレゼントするというもの。
★初期補強は1人だけ。
★サカつくのCMはアーセナル監督ベンゲル氏を採用。
★3でのマイナーズはライバルチームにいる。
★韓国と中国のクラブチームがたくさん増加。
★相手選手にマークをつけられる。
★期限付き移籍は移籍金が発生せず、年俸の半分だけで済む!
在籍期間はその都市の12月頭まで。獲得できるのは1年に一人だけ。
★コーチ練習の複数人設定について
フィジカルコーチとゴールキーパーコーチは3人まで練習を指定できる。
★選手個人単位で休養を設定することが出来る。
★グッズについては生産数についても設定できる。
04ではグッズを大量に生産するとコストが安くなる。しかし、大量に生産してしまうと売れ残り、大量の在庫を抱えて しまうというリスクも発生する。経営者としての手腕も関わってくる。
★オフィス画面にショートカット機能がついている。
★東京ヴェルディーの森本は普通に育てて屈指まで。
★ダービーマッチの時に、ライバルクラブから電話がくる....
★OB選手は、実名が30人ぐらい。
サカつく04は進化ではなく、深化。ヴァージョンアップではなく、サカつく3の機能でより楽しめるようになった。
*グラフィック面などでは、変化なし。
★ロード時間短縮
サカつく3ではロード時間でかなり不満があったので、これは◎。
川越氏もまっさきにアピール。
★シリーズ最多の登録選手数
サカつく04では、登録選手数は1万人以上。これまでのタリア・イングランド・オランダ・スペイン・ドイツ・フランスに並びにブラジル・ポルトガルも実名化。
★ライバルクラブの台頭
サカつく04ではライバルクラブが台頭するよう。(今までより)ライバルクラブの代表は油野茂一。油野コンツェルンの会長である彼には莫大な資金があり、強烈な選手補強が予想される。
また、序盤にサカつく3のマイナーズである「走る万里の長城」アンタンシェンが獲得。(必須イベント)
★油野茂一は自クラブの契約交渉選手を横取りしたり、ダービーマッチでテレビで「相手が弱すぎてうちのチームの選手やる気が出ない」と言い出したり、わざわざ電話で「君のスタジアム時代遅れもいいところだ」などと言い出したり。
このような行為でいらいらする方にはオススメじゃないかも・・・・
★快適プレイインターフェイス
オフィス画面でメールの確認や施設の増築情報が見られるように。
さらに、ロード時間の短縮や初心者にわかりやすいヘルプ機能の搭載などにより、より快適にプレイできるように。
★試合での指示が更にパワーアップ
今まで試合を見ても交代の指示しか出せませんでしたが、サカつく04では、監督の特殊指示が出せるように。
主に、3択で自チームの選手の士気に影響する。
また、ゲームプランを強化。
サカつく3よりも更に細かい指示を出せ存分に意思が伝わる。
★試合モーション追加
今まで、試合モーションが少なくモーションを少し見れば、次の行動パターンが分かってしまう、という方が多かったが、今作では大量にモーションを追加し、かつてない迫力が味わえる。
また、解説者として反町康治氏(アルビレックス新潟監督)を抜擢。
現役クラブ監督としては初めての試み。
★選手検索機能
選手検索機能が新たに出来ました。これにより、獲得したい選手が簡単に割り出すことが出来る。
サカつく3では固有選手を探す為に100チームほど探しても、まだ復活してなかったりとかなり苦労した人も多いはず。
固有選手を探すにはもってこいの機能。
★育成でも細かな指示が
育成で更に細かい指示が出せるように。
臨時休養が個人単位で出せ、練習効率が上がる。
またこ、コーチ練習も複数の選手に出すことができるように。
★キャンプの効果が明白に
キャンプの効果がより明白に。
キャンプ後に監督がコメントをしてくれて効果がよく分かる・・・はず。
★レンタル移籍が可能に
サカつく3では受けることのみ可能だったレンタル移籍がこちらからできるように。
初めの方針でレンタル移籍にすることが可能で交渉成功確率があがる。
★予約特典
セガダイレクトで予約すると、「サッカーボールスクイーズ」がもらえる。
★名鑑カードでチーム編成
サカつく3での選手名鑑でチーム編成ができるように。
サカつく2002のレジェントチームのようなもので、オールMAXのメーターのチームを作ることも可能になるかも。
★試合勘マーク
試合勘を表すマークが登場。
これはモチベーションのようなもので、試合に出ていないと落ち、試合に出ると上がる。
ベテランほど低下しにくく、回復しやすいのでベテランの存在が大きくなる。
★秘書
秘書のグラフィック公開。従来どおり日本人秘書3人、外国人秘書1人。
★ネット遠征
ユース所属選手が11人以上いる状態出可能に。
ネット遠征は他クラブとの試合の内容や結果で成長。
ユースグラウンドを作り、3年目には出来る。
通常のユース育成よりも効果が高く、ネット遠征の度合いが高くなった。
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